ある夜突然「バッテリー残量が20%です」「バッテリーがありません」とか警告画面が次々、接触不良か断線か思ったら、親元のUSB電源自体がまたもや故障して死んでた。最近なんとなく電磁ノイズが大きい感じがしていたが、USB電源が原因だったのかも。
←修理できるなら急いでサクッ....とりあえず開腹
接着接合だったので結局、継ぎ目をカッターで切断。
取り出したインバータ基板。...紙エポ基板やし、ずいぶんアバウトな造り? 3枚のインバータ基板は、シリコンゴムで固定されていただけだった。銘柄も3個別々バラバラみたい。一部のコンデンサが膨れて頭割れている。良くある故障パターンみたい?
(DC+5Vだし楽勝かな?)
電源側は単なる「AWG24位いの細いリード線」パラ繋ぎ(@0.4Ax3程度だから発熱ギリギリ?)、3個の各基板上にあるヒューズ?だけ、一次保護回路みたいなのは無かった。
こんなの数年も使って便利」とか「喜んでた」のかオラ... 火噴いてブットビ」結末でなくてヨカッタ」のかも。修理とかはヤメ、古い他の電源を使って凌ぎ、急いでマトモな?新品を買う事に... 最近は自他様々なモノが故障しまくるトラブル続き、世間はナフサ不足」とやらで買い占めやら不味い事になってるし、昨日は6月の車検用のエンジンオイルを買おうとしたら20~30%ぐらい値上がりしていて驚いた。
甘通販はAliexpに比べたら(高いけど)比較的マトモ」「電源機器は日本国内で買いさえすれば安全」とか勝手に思っていたが大甘だったかも。単に「日本の倉庫にわざわざ出荷して準備する」アグレッシブ業者だった」ってだけかも。
次は何買ったか?...貧民はやっぱり「安いは正義」....orz. また1~2年後にブログの肥やし」かもだがw




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